ティファールの電気ケトル使ってて思った。

アップルはすごいなぁと。

スイッチの数が考えられてるって改めて思った。

 

 

温度調整できる電気ケトル、多分ティファールが初めて出した。

画期的だなと思って、買って、しばらく使ってる。

 

無駄なボタンが多すぎる。

 

ボタンが4つある。

電源、保温、沸騰、温度調整。

 

電源ボタンとか、そもそも要らないでしょ。

電源ボタンと沸騰ボタン分ける必要が無くて、そもそも電源オフも必要がない。

ボタンを押したら、電源が入って、沸騰が始まって、沸騰したら(適当なタイミングで)電源が切れればいい。

っていうか、もっと単純なケトルだけの機能しかないタイプだと、勝手に電源が切れるのに、、、むしろ新製品なのに退化してるっていう。

 

電源が勝手に切れるなら、温度調整ボタンだってなくてもいける。

ボタンを一回押すと沸騰、直後にさらに押すと90度とかってなればいい。

 

 

 

 

 

無駄なボタンのある製品、いまだにあって、うちにある最近買った製品で言うと、タニタのKJ-213っていうクッキングスケール

 

入、切 ボタン二つ要らないだろっていう。