iWire ミーティング その2

2014年9月18日

カテゴリー:ネット関連

全体の話の後、
軽食をつまみながら、
テーブル毎に話をしました。

うちのテーブルだと、
リリースをだす担当(3名)の色をもっと出してくれたら、
からみやすいって意見がありました。

その後は、話が転がる繋がりで
フィードバックがあるとって話になりました。

最初の話では、
クライアントのフィードバックとかって話だったけど

個人的には
それに限らず
リリースを書いた担当へのツッコミの返しだとか
同じリリースに対する他人のブログへのレスポンスだとか

リリース → 記事
で終わりじゃなくて
記事がエンドレスになった方がいいのじゃ無いかと感じました。

というのも
何が受けるかなんて書いてみなきゃわからないし、
受けたんだたら、引っ張ればいいし
また、
最初はダメでも引っ張ってるうちに受けるかもしれない。
って思ったからです。

演歌とか、急に売れることあるし、
食器乾燥機、アマゾンだとフィギュア塗装機として評価高いし
リリース後に予想しないことが起きるわけだから。

長く引っ張れる仕組みがあると、
そういう事態に無意識というか
意図せず対応できるし

なにより、
NO12の記事が最新の時に
NO10の記事を書いても時期外れじゃ無いから
敷居が低くなります。

また、
商品系だと、
サンプルが無いと難しいって話もあったけど、
息が長いと
サンプル同時配布じゃなくても、
5台ずつ順に回して行くとかありえるわけで。

タイムリーなアイテムで言うと
iPhone6って 来年の9月辺りには
例年通りだとiPhone6sとかなってそうだから
最大引っ張れて1年だし、
しかも一番売れるのは
ちょうど今の9-10月なんだろうけど

別に今を逃したら記事にできないわけでは無いし
実際、雑誌とかでも毎号iPhoneの話が1年間出てる。

だから、フィードバックがあって
書いた記事の対する記事がかける仕組みがあれば
色々広がると思いました。

ガジェット系のブログだと
例えばコスメのリリースだと

どんな広げ方でもいいって言われても
なかなか難しいものがあると思うし、

そうすると必然的に
毎リリースを記事にするってならないから、
忘れた頃にやってくるみたいな感じになる。

記事がエンドレスにできると、
一つのリリースに対して、複数記事が書けるわけで
そうすると
iWireってカテゴリーを
ブログに作ったりできるわけだから、
随分と違うと思います。

インフルエンサーワイヤー

デル株式会社
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