ファッションの最近のブログ記事

日比谷花壇・第二弾は花束の紹介です♪

 

 

【日比谷花壇】【母の日】【ネット限定】カーネーションの形をした花束「ペタロ・カーネーション ボヌール エテルネ」

 

ペタロは、イタリア語で「花びら」という意味だそうです。

カーネーションの形をした花束ということで、ペタロ・カーネーションですね。

花びらの形の包みは「意匠登録」されているので、日比谷花壇でしか入手できません。

限定です!

 

 

 

 

DSC01099a.jpg

 

本当に、花の形ですね♪

 

 

 

ボヌール・エテルネは「永遠の幸福」という意味だそうです。

花束に使われているメインの青紫のカーネーションは、

「ムーンダスト」というらしいのですが、

花言葉は、「永遠の幸福」だそうです。

 

 

 

 

DSC01060a.jpg

 

ムーンダストは、サントリーが開発した品種で

そのうち2品種が使われていています。

淡い方が、アクアブルーで、濃い方が、ライラックブルーです。

 

ちなみに、アクアブルーは2009年に発表された新しい品種です。

 

残り2種類はバラですね。

一個は、パープルレインだと思うのですが、もう一つは分かりません。

 

 

この青いカーネーションは、切り花でしか流通しないので、

花束状態で買うしか楽しむ方法がありません!

 

 

 

 

前回の記事でも書きましたが、花の状態を維持するのは大変で、

特にバラなんかは、真ん中が開いてない状態が美しいのですが、

タイミングがすごいですね。

 

 

 

 

母親は、子供の「永遠の幸福」を願いますが、

親の心、子知らずで、逆はなかなかありません・・・

子を持ってはじめて知る親心ということで、

「永遠の幸福」送ってみたいものですね。

 

 

 



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リンクシェアの母の日フェアに、 花の写真を撮りに行ってきました!

 

ということで

【日比谷花壇】【母の日】リバティプリントプリザーブドアレンジメント「ローラ」

の紹介です。

 

まずは、公式サイトの写真から・・・

 

 

なんといっても、PRESERVEDなので、生花と違って枯れません!

保存状態が良ければ、10年持つらしいです。

リバティープリントの箱とお花がマッチしてゴージャス感があります。

 

 

 

 

日比谷花壇自体、お花の名門ですが、

リバティープリントも、プリント(生地)の名門です。

二つの名門が組み合わさったアレンジメント、ポイントが高いです♪

 

 

 

写真を見れば一目瞭然ですが、ボックスと、中身の花のバランス感が絶妙です。

箱の部分が長方形なので、テーブルセンターの上なんかに置いても

良い感じにテーブルが華やぎますね♪

 

 

 

 

 

P1010322.jpg

 

上の写真は、京成バラ園で撮ったバラの写真ですが、

よく見ると、左上の外縁部にシミがありますよね。

ぱっと見綺麗でも、あら探しというか、よく見ると痛んでいるところが普通あります。

 

バラ園などで、接写系の写真を撮ると分かると思いますが、

植物は、生き物なので、欠点の無い写真集のような生花は

なかなか撮影できません。

風にあたったり、雨に当たったり、しますから。

どんな花かは、自然任せ・・・

 

プリザーブドフラワーは

生花を加工したアイテムだから、元の花の形とか状態は変えられないし、

つまり、栽培状態がとても大切です。

その点、日比谷花壇のお花は、さすがです!

自然を相手にした芸術ですね♪

 

 

栽培時から気をつけて栽培し、一番良い状態をプリザーブしたプリザーブドフラワーは

日比谷花壇ならではのアイテムだと思います。

 

 

 

 

 

 

DSC01107.jpg

クリックすると大きい画像が出るのですが、

あまりに大きすぎるので、

一部だけ拡大して見ました! 

 

 DSC01107a.jpg

完璧な状態ですね。

 

 

お値段は10,500円と 決して安くは無いですが、

テレビショッピングじゃ無いですが、 「比べてみて下さい」 です。

お値段以上の価値があると思います。

 

 

 

 

 

 

生活に彩り、潤いを与えるお花

その彩り、潤いを世話いらずで、長期間楽しめる

プリザーブドフラワー おすすめです♪



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サルサシリーズの紹介です。

サルサシリーズは

サルサ 以外にも、
  • サルサ・エア
  • サルサ・プラス
  • サルサ・デラックス
といったバリエーションがあります。
 
        ※ほかにもバリエーションがあります。










最近は、あずける荷物の重量制限が厳しくて
エコノミーの場合、たとえばJALだと
 
個数:2個
重量:23kg(50ポンド)/個を超えないこと。

という制限があって、これを越えてしまうと
   23kg超~32kg以下:6,000円(60USD)
   32kg超~45kg以下:45,000円(450USD)
という料金がかかってしまいますから

スーツケース自体の重さも1gでも軽い方が有利です。
 
 
 
そういった理由で、
ポリカーボネイト素材でできた、軽量の

RIMOWAのトランク「サルサ」シリーズはおすすめです。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
海外出張が多い仕事でもなく、
トランクは滅多に使わないのでどれでもいいのかと思って、最初は色々迷ったのですが~、
ドイツ製のしっかりした作り、そしてとにかく軽い!
耐久性抜群のスーツケースということで、
自分も、サルサシリーズを使っています。
 
 
 
 

開閉はファスナーでダイヤルロックのキー。
収納スペースが広く使いやすい仕様です。
TSA対応ロックです。




RIMOWAは、たしかに高いです。
でも、高級ブランドのロゴの入った高いトランク、とは全く違いますね。
トランク専門メーカーの製品ですので、高い値段に見合った機能を、しっかりと備えています。




旅行先のどちらのホテルでも、RIMOWAなら見劣りすることがありませんし、
持ち主もそれなりに丁寧に扱っていただいたような・・・




赤のトランク自体まだまだ少ないですが、大小2つとも揃って同じ赤を持っている人は
もっと少ないので、空港でもどこでも、識別がラク。

とにかく目立つし、正解だと思いました。
ちなみに、使っていない時には、季節外れの衣類が詰めてあります☆




これからトランクの欲しい方、赤のサルサ、オススメですよん!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

ちなみに、サルサのシリーズでもどれがおすすめかというと
サルサ・エアーです。


「サルサデラックス」は値段が高く、中の仕切りが邪魔なので・・・




サルサ・エアー
これは、エアーというだけあって、特に軽いです。
サルサが20%の軽量化を実現という 謳い文句ですが

実際、
35Lでは 2.9Kg →2.4Kg
61Lでは 4.1Kg →2.9Kg
となっています。
 ※サルサはただし63Lなので、エアの方が若干小さいです。





こちらは、ほかのサルサシリーズと違って
35L と61Lの2種類の展開ですが、
お勧めは35Lの方です。

 
 
というのも、
サルサの35は、2輪なのですが
サルサ・エアの35は4輪なので、取り回しが楽なのです。
 
2輪だと、基本直進しかできないので、
エスカレーターの上り下りとか大変です。
 
 
87573.jpg
方向転換の際には、力業で、持ち上げて向きを変えるのが早いですが、
それが若干邪魔くさいのです。
 
というのも、普通、長く伸ばした部分を持っていると思うのですが、
荷物を入れて持ち上げる際は、本体の持ち手を持ってください
(黒丸部分の持ち手ですね)
って但し書きがあるので、持ち上げる際は
 
いちいち、本体の持ち手に持ち替えないといけないのです。
 
 
 
 
 
ということで、4輪がおすすめなのですが、
4輪の35Lは このサルサ・エアしか現状ではないので
おすすめです。
 
k362859266.jpg
こちらが、サルサの35Lです。
 
 
 
32431493.jpg
こちらが、サルサ・エアーの35Lです。
 
 
 
 
 
61より大きいのがほしい場合は
普通のサルサがおすすめです。
 
 
サルサ・エア  35L   50,400円
サルサ・エア  61L   52,500円
 
 


リモワ特集-JALショッピング



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