無線キーボード&マウスセット by BUFFALO

無線(2.4GHz)キ-ボ-ド&マウスセット BSKBW07(BK)<ブラック>の紹介です。

 

特徴
最近のキーボードにしては、珍しく2色展開で、白もあります。
無線接続のキーボードとマウス両方のセットなのに、2000円程度と安い
多分、一番安いセットでは無いかと思います。

 

 

 

開封大会!

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キーボード、マウスの他に
電池、無線のレシーバー、説明書、CDが入っています。

 

 

 

 

付属のCDについて

PC本体のUSBポートにレシーバーを接続すると、
自動で認識されるので、特にCDは必要ありませんが、

 

CDで提供されるドライバーを使用すると、
Cap Lock とNum Lock とScroll Lockの状態
そして、マウスとキーボードの電池残量が分かります。

 


うちの場合、付属CDはしようしていません。
USBポートにレシーバーを差し込んだら、何の問題も無く
キーボードもマウスも動きました。
すごく簡単だと思います。

 

 

電池について

 

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なぜか、
小さい本体のマウスに大きな単三を2個
大きい本体のキーボードに小さな単四を2個 セットします。

 

 

特殊キー

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画面の iBUFFALOのロゴの下のスピーカーボタンを押すと
音量の上げ下げが可能です。

そのほか、Fn+F9などのキーを押すと、
曲の再生、停止、頭出しなどが出来ます。

 

音量の上げ下げ・ミュートは、Fnなどを押さずに
単独のボタンで反応します。

 

IMG_0698.JPG

 

 

一方、Fn+F9などのキーは、
Windows Media Playerがアクティブになっていないと
(ブラウザーがアクティブになっていて、後ろに隠れているといった状況)
反応しないようです。
購入してから、半月ほど経過しましたが、使っていません。

 

 

問題点

 IMG_0699.JPG


テンキーの位置が悪いです。
 

「0」のキーが「2」のキーの下にあります。

通常は、「1」の下にあるので、戸惑います。

ただ、「1」の下は、写真の通り、空白部分なので、
押し間違えることは無いと思います。
 

数字をテンキーを使って打つことが多い場合
おすすめできませんが、
普通に家庭で使う分には、最初に書いたとおり安いので最高だと思います。
 

 

 

形状

 

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キーボードは、W390×D140.4×H25.4mm(突起物含まず)
なので、多少小さめですから、圧迫感がありません。

キーピッチは19mm
キーストロークは3mm なので、標準的な大きさで
普通につかえます。



マウスは、W62×D114×H28mm(突起物含まず)です。
縦横は、普通のサイズですが、形がマウス型ではなくて
扁平していますが、特に問題はありません。

 



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