無線(2.4GHz)キ-ボ-ド&マウスセット BSKBW07(BK)<ブラック>の紹介です。
特徴
最近のキーボードにしては、珍しく2色展開で、白もあります。
無線接続のキーボードとマウス両方のセットなのに、2000円程度と安い
多分、一番安いセットでは無いかと思います。
開封大会!
キーボード、マウスの他に
電池、無線のレシーバー、説明書、CDが入っています。
付属のCDについて
PC本体のUSBポートにレシーバーを接続すると、
自動で認識されるので、特にCDは必要ありませんが、
CDで提供されるドライバーを使用すると、
Cap Lock とNum Lock とScroll Lockの状態
そして、マウスとキーボードの電池残量が分かります。
※
うちの場合、付属CDはしようしていません。
USBポートにレシーバーを差し込んだら、何の問題も無く
キーボードもマウスも動きました。
すごく簡単だと思います。
電池について
なぜか、
小さい本体のマウスに大きな単三を2個
大きい本体のキーボードに小さな単四を2個 セットします。
特殊キー
画面の iBUFFALOのロゴの下のスピーカーボタンを押すと
音量の上げ下げが可能です。
そのほか、Fn+F9などのキーを押すと、
曲の再生、停止、頭出しなどが出来ます。
音量の上げ下げ・ミュートは、Fnなどを押さずに
単独のボタンで反応します。
一方、Fn+F9などのキーは、
Windows Media Playerがアクティブになっていないと
(ブラウザーがアクティブになっていて、後ろに隠れているといった状況)
反応しないようです。
購入してから、半月ほど経過しましたが、使っていません。
問題点
テンキーの位置が悪いです。
「0」のキーが「2」のキーの下にあります。
通常は、「1」の下にあるので、戸惑います。
ただ、「1」の下は、写真の通り、空白部分なので、
押し間違えることは無いと思います。
数字をテンキーを使って打つことが多い場合
おすすめできませんが、
普通に家庭で使う分には、最初に書いたとおり安いので最高だと思います。
形状
キーボードは、W390×D140.4×H25.4mm(突起物含まず)
なので、多少小さめですから、圧迫感がありません。
キーピッチは19mm
キーストロークは3mm なので、標準的な大きさで
普通につかえます。
マウスは、W62×D114×H28mm(突起物含まず)です。
縦横は、普通のサイズですが、形がマウス型ではなくて
扁平していますが、特に問題はありません。




