持ってるパソコン紹介 第三弾。
一人で三台使ってるわけじゃないので、念のため(笑)
VAIO type R master
VAIOのフラッグシップモデルです。
性能もすごいけれども、値段もすごいです。
といっても、
地デジ対応にせず、ディスプレイもなしにして、ドライブもブルーレイにしなければ、
VISTA Premiumを考えて2GBメモリーを積んでも、
18万程度です。
ただ、
RAID構成にしたり、なんやかんやとつけると40万~
になってしまいますが・・・
この機種を買う場合、
店頭販売だと仕様が固定されているので、
この仕様は欠かせない!というのがあると、56万になってしまうので(笑)
適当な?値段に納めるためには
VAIO Styleで買うしかないですね・・・。
肝心の性能ですが、申し分ないです。
あと、水冷式に匹敵するくらい清音です。
そのほか、付属ソフトですが、
映像を処理するためのパソコンなので、
Photoshop Premiere Pro か elements
Photoshop Elements
Photoshop Lightroom
そして、
Premiereのプラグインソフト
VAIO Edit Componentsが付属しています。
Photoshopはもちろんですが、
このEdit Components、かなり使えます。
Sony Styleで6000円程度で売っているくらいなので・・・
ちなみに、どんなソフトかというと
プラグインなので、エフェクトが増えます。
エフェクトがふえるだけ~って馬鹿にしてはいけません。
これがないと結構大変です。
ツインユニット・コンセプトですが
実際、メインユニットをさわることは無いです。
アクセスユニットだけで事足りるので、うまく出来ていると思います。
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NECのLuiみたいにワイヤレスになっているとより便利かな。
ところで、
二つのユニットの置き方ですが、
メインユニットはかなり大きいので、
公式サイトの設置例?みたいに
ディスプレイと同じレベル(つまり机の上?)に
メインユニットを置くのは難しいと思います。
かなり圧迫感があります。
なので、
メインユニットは机の下
アクセスユニットは机の上という使い方が普通なのでは?と思います。
で、アクセスユニットですが、
縦置きに向いていません(笑)
なので、ディスプレイの下に置くしかありません。
というのも、縦置きにすると、
CDを入れたり、コンパクトフラッシュを差したりする際、邪魔くさいことになります。
つまり、
レイアウトの自由度は結構低いです。
ただ、メインユニットを隠しておけるから
アクセスユニットだけしか見えないので、
圧迫感が減るというメリットがあるだけです。
あと、最後に、スピーカーですが、結構良いです。






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