パソコン関連の最近のブログ記事

無線(2.4GHz)キ-ボ-ド&マウスセット BSKBW07(BK)<ブラック>の紹介です。

 

特徴
最近のキーボードにしては、珍しく2色展開で、白もあります。
無線接続のキーボードとマウス両方のセットなのに、2000円程度と安い
多分、一番安いセットでは無いかと思います。

 

 

 

開封大会!

IMG_0690.JPG

 

IMG_0691.JPG

 

IMG_0692.JPG

キーボード、マウスの他に
電池、無線のレシーバー、説明書、CDが入っています。

 

 

 

 

付属のCDについて

PC本体のUSBポートにレシーバーを接続すると、
自動で認識されるので、特にCDは必要ありませんが、

 

CDで提供されるドライバーを使用すると、
Cap Lock とNum Lock とScroll Lockの状態
そして、マウスとキーボードの電池残量が分かります。

 


うちの場合、付属CDはしようしていません。
USBポートにレシーバーを差し込んだら、何の問題も無く
キーボードもマウスも動きました。
すごく簡単だと思います。

 

 

電池について

 

IMG_0693.JPG

なぜか、
小さい本体のマウスに大きな単三を2個
大きい本体のキーボードに小さな単四を2個 セットします。

 

 

特殊キー

IMG_0696.JPG

 

画面の iBUFFALOのロゴの下のスピーカーボタンを押すと
音量の上げ下げが可能です。

そのほか、Fn+F9などのキーを押すと、
曲の再生、停止、頭出しなどが出来ます。

 

音量の上げ下げ・ミュートは、Fnなどを押さずに
単独のボタンで反応します。

 

IMG_0698.JPG

 

 

一方、Fn+F9などのキーは、
Windows Media Playerがアクティブになっていないと
(ブラウザーがアクティブになっていて、後ろに隠れているといった状況)
反応しないようです。
購入してから、半月ほど経過しましたが、使っていません。

 

 

問題点

 IMG_0699.JPG


テンキーの位置が悪いです。
 

「0」のキーが「2」のキーの下にあります。

通常は、「1」の下にあるので、戸惑います。

ただ、「1」の下は、写真の通り、空白部分なので、
押し間違えることは無いと思います。
 

数字をテンキーを使って打つことが多い場合
おすすめできませんが、
普通に家庭で使う分には、最初に書いたとおり安いので最高だと思います。
 

 

 

形状

 

IMG_0695.JPG

キーボードは、W390×D140.4×H25.4mm(突起物含まず)
なので、多少小さめですから、圧迫感がありません。

キーピッチは19mm
キーストロークは3mm なので、標準的な大きさで
普通につかえます。



マウスは、W62×D114×H28mm(突起物含まず)です。
縦横は、普通のサイズですが、形がマウス型ではなくて
扁平していますが、特に問題はありません。

 



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こちらも、カンファレンスで紹介された内容です。
第一弾は、こちら

 

P1010584.JPG

売り上げ構成についても言及があって、
LuvMachinesシリーズ この中のLuvMachines iシリーズの中の
Lm-i735Xが売れていると言うことでした。

 

つい先日発表された、新型のCPU(Sandy-Bridge E)搭載の
Lm-i910 iconもありますが、こちらは発売されたばかりだし
価格もこなれてくるまで、もう少し、Lm-i735Xの時代が続くのでしょう

 

Lm-i735Xは、69,930円~ですが、
BTOの組み合わせで、9万円くらいのモデルが売れているそうです。

全部をおすすめで構成すると、もっと高額になってしまうのですが、

予算に応じて、

  • SSD搭載
  • HDDの容量UP
  • グラフィック機能のアップグレード
  • ドライブのアップグレード
  • 電源のアップグレード

こんなところが、悩みどころなのでしょうか。

 

SSDについては、Windows7をSSDに載せると、かなり起動が高速になります。
だいたい30秒前後で起動していました。

ただ、ATOKなど、色々入れると起動が遅くなるので
実際の使用上30秒と言うことはないと思いますが、かなり高速だと思います。

 

 内部について見てみると、

 P1010609.JPG

右側の銀色の大きめの部分はドライブベイで
下側のちょっと小さい銀色部分はHDDベイです。

HDDベイは2台分確保されています。
HDD2台 または SSD+HDDなんかの構成が可能です。

 

Dropboxといったサービスもあるし、オンラインのストレージも時代に応じて
容量が上がってくると思うし、内蔵HDDはそれほどいらないと思います。

個人的には SSD+HDDがおすすめです。

 

 

 

P1010610.JPG

 

 外観はこんな感じで、一番上はドライブですね。
オプションで、カードリーダーをつけると、ドライブの下につきます。

ちなみに、一番下(Intelのロゴの下)を開けると

P1010611.JPG

 こんな感じに、USBポートがあります。
前面に、USBポートとか、場合によってはカードリーダーがあるのは
取り扱いが楽でいいですね。

 

まとめ
PCをつかって、
RAW画像を大量に編集するとか
動画を大量に編集するとか
そういった用途だと、ADVANCEがいいとおもうけど

ネットしたり、たまに動画編集したり、旅行したついでに写真編集したりと
適度に使う分には、価格的にもCore i7搭載で、7万程度~なので、
とても買いやすい機種だと思いました。



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第2回マウスコンピューターアフィリエイターズカンファレンス
というのにいって、色々話を伺ってきました。

 

P1010584.JPG

 

 

おもしろいと思ったのは、LUVLIBですね。

 

外観
仕様
サーバー機能

3点についてレポートしたいと思います。

 

 

いままでのマウスコンピューターの製品は、
LuvMachinesシリーズがメインで、形も

こういう感じだったのが、

 

 P1010616.JPG

新ジャンルでこんな感じの、いわゆるリビングPCと言われる
おしゃれな外観のPCが発売されていました。

 

 

ということで、まず


外観について

メディアサーバーとして利用する想定なので、
天板2mm、フロント5mm厚のアルミボディーで
AVラックにその他のAV機器と並べても違和感がないのが分かると思います。

 

ちなみに、サイズは
W460mm × H99.5mm × D327.6mmです。

 

 

 

仕様について

また、リビングPCということで、静音性にも配慮がなされており、
HDDには、吸音材が張られています。
具体的には37dB程度らしいのですが、図書館程度の音らしいです。

 

800x600_big12.jpg

 

 

 

HDDつながりで言うと、ビデオデッキサイズの大きさにもかかわらず、
ドライブベイ自体は
HDD ×2 SDD ×1 の大容量です。
しかも、普通の3.5インチのHDDドライブベイが2個なのはすごいです。

(SDDはオプションです。また、構成上 HDD2台積みは選べません
・・・2台目は自分で別途購入してつける形です)

 

 

HDDつながりで、その他の仕様についてですが、
基本構成が3つあって、共通の仕様

 CPU  Intel Core i3  2120T
 OS  Windows7 Home Premium 64bit
 HDD  2TB    STAT-Ⅱ 5400rpm
 チップセット  Intel H61 Express
 グラフィック  Intel HD2000
 端子  USB3.0×2  USB2.0×5 HDMI

 こんな感じです。

 

また、3つのモデルの違いは、以下の通りです。

  LL-i101B LL-i101S LL-i101S
メモリ 4GB 8GB 8GB
ドライブ DVD Blu-Ray Blu-Ray
TV    

地デジ・BS・CS ダブル

価格  79,800円  89,880円

104,790円

 

 

 

P1010617.JPG

 

写真の黒い線はHDMIで、テレビやプロジェクターとは、HDMIを介してつなげます。

写真では、緑のケーブル(LAN)の下にUSBが2つあって、
たぶん、キーボードとマウスの受信機で塞がっているのだと思いますが、
LogicoolのUnifingなので、塞がるのは1つですむのではないかと思います。

 

また、Low Profile対応で、1個はあいているので、ビデオカードなども
後から装着可能なので、拡張性もSlim PC程度に確保されています。

 P1010634.JPG

ちなみに、全面はこんな感じで、
USB端子が1個とカードスロットがあります。

 

  

 

メディアサーバーについて

ネットワークを介して映像や音楽を楽しむハブにするための機械なので、

映像に関しては、
DTCP-IP対応のTVがあれば、無線でLuvLibに貯めた映像を見ることができます。

 

音楽に関しても、
ネットワーク対応アンプがあれば、無線で、LuvLibに貯めた音楽を聴くことができます。

また、いちいち、LuvLibを操作しなくても、
iPhoneなどのスマホ、iPadなどのタブレットを介して、
音楽の再生の指示をしたりできます。

実際、カンファレンスでは、以上3点の実演をしていただきました。

 

 

  

注意点としては
その1
 PlugPlayer という、アプリを介して再生の指示をするのですが、
このアプリは有料で450円するようです。
このアプリは、iPhone Android両方でゲットできます。

これがあれば、iPhoneに入っていない曲でも、
iPhoneに入っているかのように扱うことができます。

アメリカでは、appleから、そのようなサービス(iTunes Match)というのが発表されましたが、
日本では、アメリカで展開されているのと全く同じサービスになることは100%あり得ないので(著作権的に)
こういった機械に頼って自力で実現するしか無いと思います。

 

その2
さらに、こちらは当たり前ですが、このような操作をするためには
PCが立ち上がっている必要があって、さらに音楽を聴くためには
Windows Media Player 12が立ち上がっている必要があります。

つまり、常時起動されている前提なので、
W録画の高負荷状態でも60Wの消費電力らしいです。
 

 

個人的に思ったのは、
ネットワーク対応機器をPCに認識させたりする事が必要ですが、
そういった、初期設定のガイドが一切無いようなので、
全くの素人には難易度が高そうでした。

ただ、専用サイトなどで、
自分が持っているTV・アンプなどの型番を入れたら
こんな手順でつないでくださいね
と手順を教えてくれるサイト
を作ってくださいねと担当者にお願いしたところ
「がんばります」というお返事をいただいたので、

接続手順を教えてくれるサイトができると思います!(たぶん・・・)
 



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BTOの元祖といえばDELL

以前は、無骨なデザインのPCでしたが、
最近は一体型のInspiron One 2320なんておしゃれな機種も出ています。

DSC09914.jpg

パソコンフェア2011でも、メインでプッシュしていました。



しか~し、うちでは、あえて違う機種をプッシュしたいと思います(爆)
この2機種ですね。


ノート型と違ってデスクトップ型は、違いが分かりやすくて
Studio XPS 9100 の方は、高性能だけど高くて、87,980円から
Inspiron 620 の方は、控えめの性能だから低価格で、 46,980円から

となっています。



BTOの特徴は、
予算に応じて構成を変えられるということですが、

それは甘い認識です!


(DELLの)BTOの特徴は
あとから、構成を変えられると言うことです。



後から変えられるとどこがいいというのかというと

本当はこっちのグラフィックボードの方がいいけど予算的にとか・・・ 
そういった場合に、
とりあえず、一番安いのをかって、後から買い換えることができると言うことです。


VAIOとかメーカー製の省スペースだと、
購入時点では、色々と仕様を選べますが
DELLのパソコンだと、購入後でも選べます!


パソコンを買う時には、
急に壊れて仕方なくなんてことも多いですが、

そんな急に言われてもお金ないよ
ってことになるので、

とりあえず、資金繰りに影響しない価格に抑えつつ
余裕ができた時に、仕様を変えるというのが可能です。





省スペースは
DELLでも、後から仕様を変えられる範囲が狭いので
せっかくだから、普通のサイズのPCがいいですよということで

この2機種をおすすめしておきます。



あと、最後に重要な点ですが
購入時と違う仕様になると、色々と自己責任になるので、ご注意くださいね。




XPS 9100の筐体です 
 


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液晶モニターの FORIS FS2332の紹介です。

 
とはいうものの、タイトルに有るとおり
単品ではなくて、EasyPIXとのセット品の紹介です。
 
 
Eizo Direct(直営店)だと
セットで 10,800円お得と言うことで48,800円です。
 
ちなみにEasyPIXとのセットのモニターはほかにもありますが、
このセットが一番、使い勝手がいいと思います。
 
 
 
 
 
最初はモニターの紹介です
FS2332は、
エンターテインメント液晶モニター シリーズのFORISの中の
23型ワイドのフルHDモニターです。
 
エンターテインメント液晶モニターと言うだけ有って、
  • 液晶パネル :IPS
  • 解像度 :フルHD 1920×1080
  • 輝度 : 250cd/ ㎡
  • コントラスト比 : 1000:1
といった仕様に加えて
バックライトは LEDなので、明るくてしかも省エネです。
 
さらに、
DVI-D24ピン、D-sub15ピンといったPC接続端子以外に
HDMI端子を2系統装備しています。
 
 
HDMI端子があるので、
ビデオを直接つないだり、PS3をつないだりもできます。
ここらへんげ、エンターテインメント液晶モニターということですね。
 
 
 
また、500mWのスピーカーが 画面下部の左右についています。
speaker.png
 
 
そのほかには、色々カラーモードを搭載しているので、
用途に合わせて、カラーモードをワンタッチ(リモコン)でかえられます
  • Gameモード
  • Cinemaモード
  • Paperモード
  • Userモードを2種
 
さらに、後述するEasyPIXとセット販売されているだけ有って、
別に調整した設定値とEIZO EasyPIXで調整したマッチング結果をそれぞれに保存できます。
また、各モードをあらかじめアプリケーションごとに関連づけて設定しておくことで、使用するアプリケーションを変更するたびに適切な表示に自動切替えできるAuto FineContrast機能も搭載しています。

 
 
そして、最後にこの機種最大の特徴の紹介です。
 
それは 超解像技術 Smart Resolutionです。
 
詳しくは
公式サイトのスペシャルコーナー 見てもらうとして、
  • 肌補正
  • 文字補正
  • 動画補正
が高度に実現されます。
 
 

最近は、BDのコンテンツも増えてきたけど、まだまだDVDもあるので、
超解像技術はたすかります。
 
 
DVDは、市販の再生ソフトを使わなくてもフリーでもPCで再生できます。
というかWMPで再生できるし・・・
 
市販のソフトを買うと、Smart Resolutionみたいな機能がついていますが
このモニターがあれば、フリーのソフトでそれが実現できると言うことですね。
 
 
 
個人的には、肌補正は一目瞭然で効果が見られました。
1311264495.jpg
 
写真はEIZO提供の資料ですが、
実際に目で見ても、こんな感じです。
 
市販のDVD/BD再生ソフトだと、動画か補正されないけれども
動画だけでなく静止画の補正もできる点は大きいと思います。
 
この効果だけ(静止画の補正)だけで、十分買う価値があると思います。
 
 
 
 
 
 
EasyPIXについてです。
 
これは、カラーマッチングツールです。
プリントと液晶モニターのカラーマッチングを簡単にするための機械です。
 
分からない人のために簡単にいうと
 
モニターでがんばって画像を補正して納得する色合いになったのに
プリントアウトしてみたら、思った色と違った
というのを防ぐための機械です。
 
 
カラーマッチングは奥が深くて、
同じEIZOのモニターでも、専用のカラーマネジメント液晶モニターだと
マッチングツールとセットで
ほぼ同じサイズのColorEdge CG221 だと なんと 34万円もします。
 
 
もちろん、本気でカラーマネジメントするなら、それくらいは当たり前で、
35万 → 5万の製品ですから、過度に期待してもナンセンスですが
一通りの機能は備えているます。
 
 
Adobe Gammaなんかだと、ソフトについているので、
カラーマッチング自体は無料でできますが、
最初から最後まで、見た目で調整なので、
なかなか熟練の技がいりますが、
 
センサーを使って、一通り設定してから、細部を微調整だと
やりやすいと思います。
 
 
 
 
家庭で色以上のプリンターを使っていて
そこそこ写真をプリントアウトしているといった場合は買ってみてもと思います。
 
 
 
EIZOダイレクト
 
 


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ブラザーのプリンターの紹介です。

 
CanonとかEpsonとかしか売れてない気もする中で
なぜ、ブラザーなのか!
こから始めないといけませんね。
 
 
ブラザーのプリンターは上位機種でも
4色インク
これが最大のポイントです。
 
 
理由その1
コストが安い
 
6色インクとか無駄すぎです。
 
1色1000円で
4色なら、1回4000円ですが、
6色なら、1回6000円です。
買うたびに、懐に大打撃です。
 
 
1色20cc
 
4色では80cc
6色では120cc
 
値段も1.5倍だけど、容量も1.5倍で 1枚あたりのコストは同じ
とおもいますよね。
 
これは間違いです。
印刷するたびに(電源を入れるたび)
ノズルの目詰まり対策とかで、インクを使うので
1.5倍印刷できるわけではありません。
 
だから、インクが多いほど、コスト的には損です。
 
 
 
 
 
理由その2
宝の持ち腐れ
 
6色だと、きれいに印刷できる
それはその通りですが、
 
6色のメリットは、4色よりも表現力が豊かという点にあります。
 
その場合、キャリブレーターとかをつかって、
そもそも、印刷する前の段階で、6色印刷をするに耐えうる写真に
画像編集する必要があります。
 
キャリブレーターって何?
とか、知ってるけどそこまで予算かけたくないとかって言う場合、
6色なんて、全くナンセンスです。
 
 
キャリブレーション については こちらに記事にしてあるので
参考までに・・・。
 
つまり、4色が最高です。
 
 
 
 
つまり、ブラザーのプリンターは良心的だといえます。
 
 
 
 
 
 
でも、キャノンとかエプソンでも4色あるよ?
って思いますよね。
 
じゃあ、なぜブラザーでなくてはいけないのかという点についてですが
 
その前にブラザーのプリンターについて
機能をみてみましょう。
 
 
 
 
この機種の下位バージョンで
JCP-D525Nというのがあります。
こちらはUSB/無線LAN対応ですが
 
それに比べて
 
こちらの925N
  • USB/有線・無線LAN
  • CD/DVD/BDレーベル印刷
  • 自動両面プリント
に対応しています。
 
下位バージョンとの違いは
  • 有線LAN
  • レーベル印刷
  • 自動両面
この3点ですね
 
この中で一番使うのは
レーベル印刷です。
 
 
プリンターを買っても
  • 年末に年賀状印刷
  • 写真をたまに(1ヶ月に5枚くらい)
  • あとたまにワード等の書類
こんな感じの使い方なら
  • 年賀状は、印刷屋さんに頼む
  • 写真はコンビニプリント
  • ワード出力はなるべく会社・学校で、それが無理ならコンビニプリント
これでしのいだ方が圧倒的に安いはずです。
 
 
プリンターがないとできないのはレーベル印刷だけです。
 
 
ここで、キャノンとかエプソンでも4色あるよ?
という疑問に戻りますが、
 
レーベル印刷が可能な上位機種で
素直に4色なのはブラザーしか有りません。
 
 
 
そんなにお家で印刷しない
でも何となく 一応プリンターがほしい
レーベル印刷をするのでプリンターがほしい
という場合は、ブラザーしかありません。
 
 
インクって、血(輸血)よりも高いってしってました?
売られている液体状の物で、インクより高いのは香水だけです。
そんなインクだから、なるべく安くすることが大切です。
4色だから、コストが安いブラザーですが、
インク自体の値段も安いです。
 
なので、プリンターをお家で、まあ一応つかうかも?
程度の利用であれば、ブラザーしかありません。


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検索で来る人がいるようなので・・・

モバイル版のCore 2 Duoについてのです。

 

第一世代
コードネームMeromです。


こちらを使用しているのは、
大画面じゃないモバイルノートの方の
type T と type Gです。
 

 

 

第二世代
コードネームPenrynです。
現行機種のほとんどはこちらです。

Tで始まるタイプと
Pで始まるタイプと
SP9、SL9、SU9で始まるタイプがあります。

T>P>SP>SL>SU
とTDPが下がります。

TDP=Thermal Design Powerなので、
熱設計電力が下がるわけですが、
まあ要するにモバイルの場合、
バッテリーが長持ちするということかな。

 

 

あと、モバイルの場合、
CPUのブランドではなく、
Centrinoというプラットフォームのシールが
PC本体本体に張られています。

今はCentrino2になっていてます。
こちらは2008年7月16日に正式発表されたので、

対応しているVAIOは、
今のところ

type F
type S
type Z

この3種類だけです。

 



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